団体概要
    颯爽の理念
    活動内容
    代表挨拶
    運営メンバー
    沿革
  ダンス スタジオ
  プレスリリース
  社会とのかかわり



運営メンバー
小城 有佳
こじょう ゆか
 - YUCA-SUNG-
山本 翔太
やまもと しょうた
   - SHOTA -
 21世紀は、「こころの時代」
ほんの少しずつだけど、世の中は確実に変化している。だって、颯爽が理解されはじめたから・・・!?颯爽は、テクニックのある集団ではない。ただ、つくり笑いをしない集団。ほんとうの楽しいを求めているから。何が楽しい?って、
きっと、生きていること。出会えたこと。
「ほんとうのことが、あたりまえに伝わる」
・・・もう少ししたら、颯爽はスタンダードになる。
その日まで、この船を漕いでゆこう!


いくら自分が楽しくて踊ってても、踊る体力さえない人が世界にはいる。それを思った時、なぜ踊るんだろうって問う。颯爽は、そんな世界をなんとかしたいって本気で想って踊ってる。そのために一個いっこ、地味に地道に歩いてる(結構ダッシュしてるかも?!)。ありのままの自分をさらけだして、なりたい自分を目指して踊る。そんな仲間が隣でも踊ってる。願いを込めて祭をつくる。人や社会への貢献を目指している颯爽で、生きていきたい。颯爽へのありがとうを返していきたい。

中西 達也
なかにし たつや
     - TATSU-
清水 彬仁
しみず あきひと
     - 430-
ちっぽけなきっかけではじめた颯爽。
人を信じていなかった自分を解放してくれ、
踊りというものを教えてくれた颯爽。将来何をすれば良いのか?夢を持って、その夢に向かいながら、かなえる人生を歩もう。
そう言って今はダンスインストラクターまで育ててくれました。だからこれからは、自分がしてもらった数多くのことを、これから出会う人にシェアできたら。ダンスに限らず夢を持って生きようぜ!
そう伝えたくて運営メンバーになりました。


 高校生のとき颯爽と出会い、受験を機に5年休会していたが、仲間からの「高知いこうよ!」のメールをきっかけに颯爽に戻る。大学も卒業し就職。離れていた5年、社会人生活に矛盾を感じる中、夢に向かい突っ走る仲間をみて、「やりたいことをやろう。」と思った。
諦めていた夢をもう一度。
大切な事を気づかせてくれた颯爽は宝物です。
そんな宝物を誰かにシェアできたら・・・感謝と伝えたい気持ちから運営に関わるようになりました。


伊藤 直子
いとう なおこ
    - NAO-
宍戸 克成
ししど かつなり
  - KA2NARI-
颯爽に出会ったことは人生の1ページに残る
ってこと。せっかく出会えたのだから、自分
の目で耳でもっと颯爽を知りたい、知ってほ
しい、心で感じたい、感じてほしい。本当は
ありのままの気持ちで向き合いたいのにいろ
んなことを考えすぎてなかなかうまくいかな
い。でも颯爽を、仲間を信じること、一歩を
踏み出す勇気・・・よしっ、まずは自分から
!何が大切なのか自分の足で見つけなきゃと
思って運営メンバーになりました。


自分にとって颯爽は人生そのものだと。
自分の人生だからこそ、颯爽号 の進んで行く先をしっかりと見つめたい!間近で感じたい!!と言う思 いと。僕はできない事が結構あるんだけど、なんでやろね?自然の摂理 と言うのか?うまいこと仲間が集まって補ってくれるんだよね。それに、僕にしかできない事が絶対あるんだよね。少しでも何かできれば と。
そんな小さな思いですが、颯爽号を漕いで行く一人のクルーとして 乗船しました。
新納 裕章
しんのう ひろあき
    - SINNO-
八木 摩以子
やぎ まいこ
   - まいちゃん-
颯爽があってよかった!!
高校生の時に出会ってから9年は長かったような短かったような・・・。颯爽には他にはない空間がある。いろんな経験をさせてもらったし、出会わせてもらってきた。この今の自分がいれる場所、颯爽には今でもたくさんのチャンスを与えられっぱなしです。これからは颯爽の漕ぎ手としてチャンスを与えられるだけの人間ではなく与える側の人間になっていきたい。
颯爽という存在をたくさんの人に知ってもらえるように意欲的に動いていきたいです。

颯爽と出会い…ありのままの自分で生きること、
こんな自分にも、何かできることがあるかもしれない。ということを、気付かせてもらった。
みんなと踊り…新しい自分と出会い、
自分の中の、可能性の扉が開かれていく気がします。大切な場所。だから、気持ちはもちろん、お金も、時間も、できる限りで、颯爽に注ぎたい。
ムリはしない、自分の最大限で
颯爽号を漕ぎたい=何かしたい!
という想いで、運営メンバーでいます。


種田 賢
たねだ さとる
     - S'atom-
石野 充
いしの みつる
   - ICHIRO-
颯爽と出会ったのは21歳の春。現在25歳です。 高校生では帰宅部、大学はバンドマンだった僕が、まさか踊りを始めるとは・ ・・と周りの友達がびっくりしてるうえに、今は颯爽JAPANでのアシスタント、又 、スタジオのインストラクター。 僕にとって颯爽は、自信、勇気、可能性、そして人を思いやる心、を与えてくれ た場所です。 なぜ今運営部隊をしているかというと、颯爽と出会えた感謝の気持ちと、自 分が与えてもらった事を自分も与えれるようになりたいと思ってるからです。 人の可能性は無限大だよ! 限界は自分で決めるもんじゃないよ。・・・って

私にとって世の中は理解できないことだらけ、
そして知らない事が多すぎる。
そのうえ怖がりで新しい事にチャレンジすることに
おっくうです。
今まで頼りきっていた事柄を自分で頑張ってみる(本当の意味での自立)。
逃げていても始まらないし、
逃げ通せるものでもない。
人生のツケは必ずまわってくる!
・・・なので運営メンバーに志願しました。
自分の向上は社会の向上であると信じて。

前川 夢
まえかわ ゆめ
   - yumeちゃん-
人見 彩香
ひとみ あやか
   - ayaka-
「夢」はいくつになっても持ち続けることが出来る。
自分に理由をつけて、周りに理由をつけて
無理・・・。とあきらめていた「夢」。
自分の努力しだいで、勇気しだいで 
「あきらめなければ」
必ず叶えることができる。
颯爽の仲間達の姿や想い、気持ちにふれ、
「あきらめない」勇気をもらいました。
 そんなたくさんの大切な仲間の「夢」をみんなで叶えていきたいと思い運営メンバーになりました。

高校時代、私はやりたいことも夢もなく、それどころか、人間関係に疲れ、不登 校になった時もありました。 そんな私を救ってくれたのは颯爽でした。 踊りを通してこんなにもたくさんの人が笑顔になるんだ!! そしてなにより勇気と夢と希望を与えてくれた。 今は夢に向かって歩んでいます。 颯爽は本当に大切なものを与えてくれる場所だということを伝えたくて運営メン バーに入りました。

上村 祐加
うえむら ゆか
  - おゆかちゃん-
南 巳沙貴
みなみ みさき
    - ミニドラ-
想いを持って生きるということ、
幸せに生きることが許されるということを
気付かせてくれた颯爽。
ラクだから幸せってことではない。守りたい、一緒に進んでいきたいと思うものに力を注げる幸せ。
その幸せの大きさは、分かってもらいたいって
思えば思うほど、伝えることが難しい。
でも、颯爽が私にとって本当に大切だからこそ、
必ず伝わると信じて、もちろん笑顔で!
大切な仲間に語りかけていきたい。

今まで自分のしたい事はなんでもしてきました。
ここも同じ、あきらめずにTRYするチャンスを
与えてくれる。
駄目なとこはだめ!と本気で注意してくれるし、良い事は自分の事のように喜んでくれる。
そんな真剣になってくれるところが好き。
だからだなぁ。
叶う夢でも叶わない夢でも何でもいいから興味を持って生きて欲しい。
自信持って自分のした事が良かった。
って言えるように。  
人の喜びは自分の喜びでもある。


入江 祥子
いりえ さちこ
      - 軟カラ -
正垣 さゆり
まさがき さゆり
  - さゆりさん- 
 人と人のつながり・縁・絆、相手を思いやるやさしい心。当たり前のことなんやけど、現代社会では軽くみられてしまいがちな部分。それを大切なことなんやよって大きな声で言い合える大切な仲間がここにはたくさんいます。人の好き嫌いが激しくって相手の欠点しか見えない(見てない)自分がいました。でも、少し角度を変えるだけで全然違う世界が見えてくることを教えてもらいました。 相手の長所を見れる、見ようとする心になれた私がいます。今までいろんな人に支えられ守られていた私。社会の借主だった自分から社会の貸主になりたくって運営メンバーに参加しました。

様々な違いのあるメンバーが共存する颯爽。
私にとって、いつの間にか、かけがえの無いもの
になっていました。 
先頭に立って走るのではなく、一番うしろで、
みんなをフォローするような役割が担えたら、
と思い運営メンバーに加わりました。 
私が今、一番大切にしていきたいのは、
自分の想いを伝える努力、そして
相手の想いを知ろうとする努力。 
これからもずっと、颯爽がひとりひとりの心と
向き合うチームでありたいから。

前田 英幸
まえだ ひでゆき
    - ひでさん-
大坪 磨依
おおつぼ まい
   -まいまい-  
颯爽に出会うまでは、孤立するのが嫌で周りの意見に流されて「なんとなく」な毎日を過ごしていました。「真剣」な事が恥ずかしいと感じていた事も。失敗すると恥ずかしいしやる気のない態度が格好良く見えたり。。。
今思えばなんて勘違いをしていたんだろう。
かなり無駄な時間を過ごしてきたなぁ。
そんな時間を取り戻したい。
「真剣に想う」事を教えてくれた颯爽。
そんな颯爽を支えたい。
そんな想いで運営メンバーに入りました。


颯爽をもっと知りたい。それが運営メンバーに入った最初の理由。。人前が最も嫌いで苦手だった自分が、颯爽とゆぅチームに飛び込み、いろんな場所で、いろんな人の前で踊っているコト。自分でも信じられない。
『出来るか、出来ないか』じゃなく
『したいか、したくないか』
その想いの部分を大切に守ってくれる颯爽。夢や希望を持てる唯一の場所。。そんな颯爽に出会えた事があたしの幸せです。
颯爽号☆みんなで心ひとつに漕いでいきたい!!


上に戻る

                                                      tel / 078-451-7103  fax / 078-451-8104  e-mail / sasso@nifty.com
                                                 address / 〒658-0072  神戸市東灘区岡本1丁目3−17 パッセージ岡本3階 I 室(MAP)
 Base template by WEB MAGIC.   Copyright(c)2007 SASSO JAPAN All rights reserved.