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| 社会とのかかわり |
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たかが踊りのチームに何ができるのか?
何もできないかもしれません。
でも、
何かをしようとしない限り、
何かができるかもしれないと願わない限り、
何もできないのではないでしょうか?
踊りは所詮、趣味。
そこまで、深入りしたくない。
仲間と群れてるだけでいいねん。
楽しかったら、それでいいやん。
そういうメンバーも、
きっといることでしょう。
でも、ほとんどのメンバーは
自分が大好きな「踊る」ということで
誰かの役に立ちたい、と考えてくれています。
今の世の中が少しでも
より良い方向に向かうために
踊りを通じて、社会に貢献したいと思っています。
それは、颯爽と出会ったことに
感謝しているから。
PEY FORWARD
人は、必ず、いただいたものを
誰かに返して行こうとするものだから。
おとなもこどもも夢のもてる社会の実現のために、
まずは、おとなから、夢をあきらめないこと。
どんな集団もまた、社会の縮図。
夢を持てない若者の瞳が
ほんとうに輝く日まで、
黙って、踊り続けましょう。
必ず、伝わる瞬間の来ることを信じて。
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